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オーディオインターフェースは相性と仕様

おすすめのオーディオインターフェースは「どのDAWシーケンスソフトを使っているのか」
によります

つまりは相性です。

例えばProtoolsだったらやはり、メーカーであるAvid純正のオーディオインタフェースは互換性の問題がないためオススメです。

また、自分が宅録で使用したいチャンネル数なども熟慮しておくべきです。

スタジオに持ち込みしてドラム録音までしたいのなら、8チャンネルマイクプリがついているオーディオインターフェースを買うべきですし、
歌さえ録れれば問題ないという人なら1チャンネルマイクプリのオーディオインターフェースで十分だと思います